3/2(水)発行の『女性セブン』で弊社が紹介されました。「食品ロス 私たちがすべきこと」と題して、大量の食品ロスが生じてしまうのはなぜか、「3分の1ルール」とはどのようなものか、一人一人が少しずつでもできる対策は何か、といった内容を紹介してくださっています。
当該記事はこちらからご覧いただけます→ 女性セブン3月2日号
3/2(水)発行の『女性セブン』で弊社が紹介されました。「食品ロス 私たちがすべきこと」と題して、大量の食品ロスが生じてしまうのはなぜか、「3分の1ルール」とはどのようなものか、一人一人が少しずつでもできる対策は何か、といった内容を紹介してくださっています。
当該記事はこちらからご覧いただけます→ 女性セブン3月2日号
本日、かながわ県民センターで「食品リサイクル—食生活のモッタイナイ再考—」(運営団体:コンシューマーズかながわ様)が開催され、弊社代表取締役の髙橋が「『食品リサイクルの「環」をつくる』〜ループサイクル(循環型社会)の形成に向けて〜」と題して講演を行いました。
イベント概要→ ■
本日1/31の朝日新聞2面「食品廃棄 削減に挑戦」と題した記事で、余剰食品を豚用の飼料にリサイクルする弊社の取組みが取り上げられています。また、弊社代表取締役である高橋も併せて紹介していただいています。
当該記事はこちらからご覧いただけます→朝日新聞20170131
弊社代表取締役の髙橋が、湘南台地区生活環境協議会様主催の研修会として湘南台市民センターで行われた『湘南台くらしの学校』で、「食のリサイクルについて」と題して講義を行いました。
弊社代表取締役の髙橋が、六会地区生活環境協議会様の主催により六会市民センターで行われた「六会環境フェア」において講演を行いました。
本日、藤沢市生活環境連絡協議会の皆様が弊社を見学されました。弊社代表取締役である高橋が本年3月に行った講演(詳細はこちら→■)を聞いて興味を持ってくださったとのことで、今回は30名近くの方が弊社工場まで足を運んでくださいました。
本日、「農林水産省 平成28年度 中南米日系農業者連携交流委託事業」に参加されている研修生の方が弊社を見学されました。
この事業は中央開発株式会社様が農林水産省から受託して行われているもので、ブラジル・アルゼンチン・パラグアイ・ボリビアの日系農業関係者組織間の連携強化、日系農業関係者のリーダー育成のための技術交流の促進に取り組み、日本と南米4カ国の日系人との間で構築された良好な農業交流関係の維持・発展を図ることを目的とするものです。
今回はその中の「農業・食料の付加価値向上研修」で、弊社の取り組んでいる “ブランド化を伴うループリサイクル” が研修テーマに適しているということで見学のお話をいただきました。
いらっしゃった研修生の方は現地の農協等で様々な事業に取り組んでおられる方々で、鋭い質問もたくさんいただき、私どもとしてもとても勉強になる時間となりました。
TBSの番組「報道特集」(8/20放映「減らせるか?食品ロス」)で弊社が紹介されました。
本日、厚木市・厚木市ごみ対策協議会様主催の「夏休み親子リサイクル施設見学会」があり、20名以上の参加者の方が弊社を見学されました。
ちなみに、こちらでご紹介しているものの第2回になります。
→https://japan-fec.co.jp/info/?p=287
今回も手を挙げて質問してくださるお子様がいたりと、保護者の方々とご一緒にしっかり見学してくださっていました。改めて、この場で御礼申し上げます。
なお、当日の詳しい様子は後ほどブログに掲載する予定です。