11月30日(日)に開催された「相模原SDGs EXPO」で、橋本小学校様が「緑区15周年ピザ」を販売しました!

このビザは相模原市の補助を受けて実施されている「市内の小学生による『相模原3区の魅力ミックス食品』開発事業」で開発されたもので、橋本小学校5年生の皆さんのアイディアをもとに、相模原市内のイタリアンレストラン「840kitchen」様が商品化してくださいました。
材料には相模原市内に大きな工場を持つモランボン様の春巻きの皮とピザソース、さらに弊社の飼料で育った豚肉を使用したウインナーを使い、美味しいだけでなく地元に根差したSDGsなピザとなっています。

当日の販売は橋本小学校の皆さんが担当してくれました。開場してすぐにできた長い列に驚きつつも、自身のアイディアが形になったピザを一生懸命渡している姿がとても印象的でした。

限定200個+予備40個を用意していたそうなのですが、なんとあっという間に完売!
美味しいという声を何度も聞くことができ、とても嬉しい一日となりました。

なお、年明けには、橋本小学校様企画のSDGsピザ第2弾が「840kitchen」様で限定メニューとして提供される予定とのことです。ご興味のある方はぜひお店へ!
昼のイベントでも、橋本小学校様は大活躍でした!
